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観光スポット

後藤伯記念公民館

ゴトウハクキネンコウミンカン

 日本で初めての「公民館」として知られている。
 昭和16年(1941)11月に建設され寄贈されたもの。寄贈者は後藤新平と親交があった当時の読売新聞社社長正力松太郎であって、新平の13回忌にあたって、個人に対する旧恩感謝の意をこめて贈られたもの。
 その後、水沢市公民館として利用され、平成13年10月から「水沢市後藤伯記念公民館」となっている。

基本情報

連絡先名 後藤伯記念公民館
所在地 〒023-0053 岩手県奥州市水沢区大手町4-1
利用時間 業務時間/8:30~5:15
電話番号 0197-22-3556
ホームページ http://www.city.oshu.iwate.jp/launch

アクセス&マップ

ルート1: 水沢江刺駅 → 【バス15分】 羽田大船渡線水沢駅通り → 【徒歩15分】 後藤伯記念公民館

ルート2: 水沢IC → 【車10分】 後藤伯記念公民館

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ゆかりの人

後藤新平

陸奥国胆沢郡(現・奥州市水沢区)出身の政治家。愛知県病院の院長兼医学校長を務めていたが、板垣退助を治療したことで政界入りする。台湾民政府長官などを経て満州鉄道の初代総裁に就任し、満州の開発に力を注ぐ。第2次桂内閣の時に入閣し、以後各大臣職を歴任することとなる。8億円の大東京計画や10億円の関東大震災復興計画などを発表して世間を驚かせた。

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