当サイトを使用することにより、クッキーの設定および使用に同意したことになります。 詳細については、プライバシーポリシーを参照してください。
いわてを知る
特集・モデルコース
アクセス
観光ガイド
教育旅行
賛助会員
観光素材 / 情報
協会について
遠野市
県南エリア
幕末の頃伊勢から伝えられたといわれており、オカメ倉松という太神楽の名手が伝承に力を尽くし、今の大工町に伝わっている町方踊りの一つである。
民話通り
JR遠野駅前広場から市立鍋倉公園までの通りのあちこちに民話・童話に関するオブジェが設置され通りを歩く人の目を楽しませてくれます。代表的なオブジェとしては、カッパや雪女・天人児(てんにんこう)等、遠野物語の主人公や桃太郎や親指姫・ジャックと豆の木等の童話の主人公のブロンズ像があります。
遠野ふるさと村
市内の「南部曲り家」を移築・保存し、懐かしい遠野の農村を再現した場所。のどかな風景の中で「もちつき」「そばうち」「縄ない」など様々な農村体験が可能です。また、ふるさと村内には遠野の文化と伝統を守る「まぶりっと」がいて、農村体験のインストラクターもつとめ、やさしくサポートしてくれます。
福泉寺
福泉寺の広い寺域内には、新西国三十三番観音霊場、新四国八十八ヶ所、木像福徳大観音像、多宝塔や五重塔などがあり、春の桜、つつじ、秋の紅葉がすばらしく、県内外から参拝者が来ます。また、第二代住職宥然師が精魂を傾け独力で刻み、12年かけ昭和38年秋に完成した木像の大観音は、木彫としては日本最大の観音像で、高さ17m、重さ2.5tもあります。