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八幡平市
県央エリア
LODGE CLUBMAN
アウトドア好きの方におすすめの宿です。 木のぬくもり溢れる館内には談話室、バーカウンター、アウトドア製品を扱うショップ、ボルダリング壁があり楽しめます。
石川啄木の歌碑(大泉院及び周辺)
「わが父は六十にして家をついで師僧の許に聴聞ぞする」八幡平市平舘、大泉院の歌碑。啄木の父一禎は平舘出身。大泉院で仏門に入った。ここには啄木の祖先の墓もある。 また、JR平館駅構内に「たはむれに母を背負ひてそのあまり軽きに泣きて三歩あゆまず」、県立平舘高校前には「かの家のかの窓にこそ春の夜を秀子とともに蛙聴きけれ」がある。「秀子」は啄木の代用教員時代の同僚、文学上の友人だった堀田秀子のこと。
株式会社わしの尾
創業が文政12年(1829年)と県内でも屈指の老舗の醸造元。口当たりが良く、飲み飽きがしない少し辛口の清酒。銘柄の由来は昔、岩手山は大鷲の棲息地で別名岩鷲山(がんじゅさん)と呼ばれてため、その山の麓の酒蔵という意味で「鷲の尾」と命名された。また、早春の雪解けの頃、酒蔵から見える岩手山の残雪が、大鷲の翼を広げた姿に見えることからだと伝えられています。 【主な商品】鷲の尾