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宮古市
沿岸エリア
重茂半島 魹ヶ崎
重茂半島は市の東方に突き出た半島。姉吉キャンプ場から徒歩約1時間のところにある魹ヶ崎は、東経142度4分21秒、本州最東端の地である。映画「喜びも悲しみも幾歳月」の舞台となった魹ヶ埼灯台がある。姉吉キャンプ場まで宮古駅から車で約50分。(自動車では魹ヶ崎まで行けません。)
久昌寺
源氏の一族である源義里がこの田代に居館を構え、平泉を脱出した義経主従が北へ向かう途中に立ち寄ったといわれています。義里の妻源氏御駒により奉納された鰐口があります。
長沢川桜づつみ
長沢川の右岸を特定河川環境整備事業により整備した堤防(公園)。2.5ヘクタールの面積にソメイヨシノ219本、オオヤマザクラ35本、八重桜36本、ヤマザクラ4本、合計294本の桜が植えられていて宮古の新しい桜の名所になっている。4月中旬から下旬にはソメイヨシノが満開になる。ほかにもサツキ、ドウダンツツジなども植えられ、春から夏には美しい花が咲く市民の憩いの場になっている。桜堤には平成7年(1995)4月に、南部29代藩主重信公が詠んだ歌碑が建立された。