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陸前高田市
沿岸エリア
昔から地元で親しまれてきた「ぶどうジュース」。果汁20%で、赤、白、赤白のブレンドタイプと3種類の味わいがあります。
キャピタルホテル1000
地上3階、全室ツインルーム40室。 大浴場からは広田湾が見えます。
陸前高田 発酵パーク CAMOCY(カモシー)
江戸時代から醸造業が盛んだった陸前高田市今泉地区は、古くから「発酵」が住民の暮らしに密接に関わっていました。 「CAMOCY(カモシー)」の商業施設名は、麹を発酵させて酒や醤油をつくるという意味の「醸(かも)す」という言葉から名づけられました。 発酵をテーマにしたCAMOCYでは、発酵文化を学びながら、三陸の魚を塩麹で漬けた定食や、三陸から仕入れた野菜を発酵食品で調理した惣菜など、体に優しい発酵食が食べられるほか、ベーカリー、チョコレート、地ビールなども楽しめます。
しろうおの踊り喰い
気仙川の河口で獲れるしろうお。春の味覚の代名詞となっている。食べ方は、好みに応じて酢醤油で味付けし、一気に飲み込む。ウロコがないからツルツルした喉ごしがたまらない。運かよければ市内の市場でしろうおの姿にお目にかかれる。お吸い物にも最適。