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盛岡市
県央エリア
こだわりぬいたまろやかな味の肉味噌ともっちりとした麺が特徴のじゃじゃ麺。
岩手県立美術館
2001年10月に開館した岩手県立美術館は、盛岡駅の西側、新しい文化ゾーンである盛岡市中央公園に位置しています。萬鐡五郎、松本竣介、舟越保武を柱とした郷土作家の作品を中心に収集展示し、また、国内外の様々なテーマによる企画展を開催しています。同時に講演会や、ワークショップ、コンサートといった美術に親しむための様々なイベントを開催し、21世紀の岩手の新しい文化施設を目指しています。
岩手県民会館
岩手県民会館は、岩手県の芸術文化の中心的役割を果たすものとして、音楽、演劇、集会など多目的に使用されております。正面右手に立つ舟越保武氏制作によるブロンズ像「はばたき」は、岩手の芸術文化が飛躍する姿を象徴しています。
石川啄木歌碑(下橋中学校校庭)
啄木の母校盛岡高等小学校(現:下橋中学校)校庭にある啄木の歌碑。啄木の2年上級で少年時代より晩年まで親交が厚く、堅い友情で結ばれていた金田一京助が啄木の歌を後年書いたもので、昭和52年秋、旧職員有志により建立された。「その昔 小学校の柾屋根に我が投げし鞠 いかになりけむ」