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盛岡市
県央エリア
こだわりぬいたまろやかな味の肉味噌ともっちりとした麺が特徴のじゃじゃ麺。
食道園
昭和29(1954)年創業、盛岡冷麺の元祖の焼肉冷麺の店。先代の故青木輝人さんが辛みのないあっさりした平壌冷麺に、故郷・咸興の辛みのある冷麺の味をミックスして盛岡冷麺が誕生した。この伝統の味を守るため、下ごしらえから当時のままの作業を繰り返す。牛骨8割、鶏ガラ2割の濃厚なスープが独自の麺と絶妙の味わい。
盛岡じゃじゃ麵(盛岡市)
平べったいきしめんかうどんなど茹でたての熱い麺に、 きゅうり、ねぎのみじん切りと秘伝の肉味噌がのり、酢、ラー油、にんにく、添えられた生姜などをお好みで入れます。 食べ方はよくまぜてもよし、少しずつまぜて食べてもよし、各自が入れる調味量でそれぞれ味が異なり、自分だけの味のじゃじゃ麺になります。 そして、じゃじゃ麺ファンの最後の楽しみは「チータン(チータンタン)」です。 麺をあらかた食べ終わったら、皿に生卵を割り入れ、茹で汁を注いでもらい、ねぎ、肉味噌を加え美味しい「チータン」が出来上がります。
岩手県民会館
岩手県民会館は、岩手県の芸術文化の中心的役割を果たすものとして、音楽、演劇、集会など多目的に使用されております。正面右手に立つ舟越保武氏制作によるブロンズ像「はばたき」は、岩手の芸術文化が飛躍する姿を象徴しています。