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奥州市
県南エリア
胆沢城と同じ平安初期の瓦が多数出土し、岩手県の史跡に指定されています。古代幻の城「かくべつ城」の跡ともいわれています。
白鳥舘遺跡
白鳥舘遺跡は中尊寺より北に位置し、安倍頼時八男、白鳥八郎則任の居城跡と伝えられています。11世紀後期、権力をふるった安倍氏関連の遺跡として平泉が形成される以前の周辺地域の歴史的背景を物語る重要な遺跡とされています。
後藤新平旧宅
江戸中期の武家住宅で県指定有形文化財となっている。 屋根は寄棟、茅葺きで江戸中期頃の下級武士の住宅の姿を今に残している。 留守家の奥小姓であった後藤新平の旧宅であり、現在の間取りは新平が晩年になって改修したものとなっている。
国指定史跡 高野長英旧宅
幕末の先覚者、高野長英が幼少の頃過ごした旧宅が今も残されている。明治9年に改築されていて現時も高野家の住まいとなっているが、長英の居室であった階下の8畳と6畳の二室が長英のいた頃の旧構をそのままにとどめている。