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盛岡市
県央エリア
城下町の形成当時、中心部と河南地区とを結ぶ重要な橋でした。擬宝珠は昔、上の橋と与の字橋に使われていたものを補修して付けたものです。
米内光政
盛岡市出身の海軍軍人・政治家。海軍大学校を卒業後海軍少尉に任官、その後も累進を続けて昭和12年には海軍大臣に就任し、陸軍が主張する三国同盟に反対していた。昭和15年に第37代内閣総理大臣に就任し、平和を望む人々の期待を受けたが、陸軍の反対で半年後に総辞職する。第二次世界大戦末期に海軍大臣に復帰し戦争終結と戦後処理に貢献するなど、常に平和の探求・実現に向けて務めた。 盛岡市先人記念館に米内光政記念室があり、ゆかりの品等が展示されている。
旧石井県令邸
現在の県知事にあたる第二代石井省一郎県令の私邸の洋館として明治18~19年に建設されました。盛岡で最も古い本格的な煉瓦造の洋館で、昭和52年に盛岡市歴史的建造物に指定されました。
櫻山神社
創建は1749年。社殿が盛岡城三の丸跡にあり、南部藩の総鎮守として信仰された。大正15年(1926)、南部利淳から櫻山神社に寄進された南北朝時代初期の国長作の刀が所蔵されており、これは国の重要文化財に指定されている。例大祭は5月25~27日に開催され武者行列や伝統芸能の奉納などが行われる。