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盛岡市
県央エリア
市内の中央を東西に流れる。上の橋、下の橋には擬宝珠がつけられ、落ちついた風景をみせている。秋から初冬にかけては、鮭の遡上がみられる。
新渡戸稲造生誕の地(銅像)
「願わくはわれ太平洋の橋とならん」と念願した郷土の生んだ国際人、新渡戸稲造没後50年を記念して、盛岡市が下の橋町の生誕の地に、市民の浄財で建立したもの(作者 朝倉文夫)。太平洋戦争中はその業績は殆ど無視され、その遺徳を一部の人達が偲ぶだけでしたが、戦後、その役割が正しく見直され太平洋の両岸で再評価されています。
中の橋
中の橋は盛岡市の中央を流れる中津川に架けられた橋の中でも、商店街と官庁街を結ぶ重要な橋となっています。現在の橋は、昭和31年に造られた鋼橋で全長は54mです。秋になると、鮭が遡上する姿を見ることができます。
岩洞湖
日本一美しい人造湖といわれている岩洞湖。周囲の総延長約40km。白樺林に囲まれており神秘的な佇まいを見せます。紅葉は10月中旬が見ごろ。魚釣り、特にも冬の氷上ワカサギ釣りが有名です。