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奥州市
県南エリア
奥州市水沢区出身の政治家。愛知県病院の院長兼医学校長だったが、板垣退助を治療したことがきっかけで官界入り。台湾総督府民政長官などを経て満州鉄道の初代総裁となり満州の開発に力を注いだ。
白鳥舘遺跡
白鳥舘遺跡は中尊寺より北に位置し、安倍頼時八男、白鳥八郎則任の居城跡と伝えられています。11世紀後期、権力をふるった安倍氏関連の遺跡として平泉が形成される以前の周辺地域の歴史的背景を物語る重要な遺跡とされています。
後藤新平記念館
大風呂敷の異名をとる後藤新平(1857~1929)のメモリアルホール。東京市長、内務大臣、鉄道院総裁などを歴任した先見の政治家。館内には新平の幼少時代から晩年に至るまでの縁の品が数多く展示されています。記念館の隣には新平の十三回忌に記念して贈られた日本で最初の「公民館」である後藤伯記念公民館があります。
雲際寺
雲際寺は、嘉祥3年(850)に慈覚大師円仁の開基による、天台宗関山中尊寺の前身である山岳寺院の別院でした。 文治2年(1186)に源義経が主従十二人と正妻北の方と共に奥州平泉に下って来た際、北の方により当寺が再興されました。敗れて後、随身の僧より義経と北の方の位牌が安置されました。 平成20年火災により焼失。建物は再建されましたが、歴史ふれあい館に位牌のレプリカを展示しております。