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八幡平市
県央エリア
松川温泉周辺から続いている渓谷。イワナやヤマメが釣れるほか、秋には色とりどりの紅葉が見事です。 【紅葉の見頃】 10月上旬~10月下旬
御在所園地
八幡平アスピーテラインゲート口付近から遊歩道をたどって行くと、御在所園地に出る。御在所沼と赤沼の周辺は、可憐な花が咲き誇る高山植物の宝庫。春、夏、秋と季節を彩る湿性植物に注目しながら湿原の小道を散歩してみよう。2つの沼は幻想的な色をたたえているが、特に赤沼は酸化鉄のため湖面の色が変化することから「五色沼」とも呼ばれ、‐30度になっても凍らない不凍湖である。90分もあれば2つの沼の周りを木道に沿って1周できる。ニッコウキスゲやコバイケイソウなど高山植物との出会いが楽しみ。
八幡平
十和田八幡平国立公園の一部である八幡平は、岩手・秋田両県にまたがり、奥羽山脈の脊梁を成す山を中心とする高原一帯と、その東の源太森・茶臼岳、南の畚岳・藤七温泉、西の蒸ノ湯・焼山一帯を含む総称として用いられます。アスピーテ型地形を成しており、ダケカンバやアオモリトドマツの樹海の中には八幡沼などの数々の火口沼、ニッコウキスゲやミズバショウなどの高山植物が、なだらかな散策道のまわりに広がります。また、雄大な岩手山の姿を望みながら大自然を満喫できる絶好のドライブコース「八幡平アスピーテライン」「八幡平樹海ライン」があり、県境には駐車場、レストハウスも完備されています。
岩手県 県民の森
緑を通じ県民が心のふれあいを広める場として設置された。野鳥や植物の種類も多く自然観察、森林浴、レクリエーションの場としても最適で、森林学習展示館や木材工芸センターも利用できる。