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八幡平市
県央エリア
松川温泉周辺から続いている渓谷。イワナやヤマメが釣れるほか、秋には色とりどりの紅葉が見事です。 【紅葉の見頃】 10月上旬~10月下旬
八幡平
十和田八幡平国立公園の一部である八幡平は、岩手・秋田両県にまたがり、奥羽山脈の脊梁を成す山を中心とする高原一帯と、その東の源太森・茶臼岳、南の畚岳・藤七温泉、西の蒸ノ湯・焼山一帯を含む総称として用いられます。アスピーテ型地形を成しており、ダケカンバやアオモリトドマツの樹海の中には八幡沼などの数々の火口沼、ニッコウキスゲやミズバショウなどの高山植物が、なだらかな散策道のまわりに広がります。また、雄大な岩手山の姿を望みながら大自然を満喫できる絶好のドライブコース「八幡平アスピーテライン」「八幡平樹海ライン」があり、県境には駐車場、レストハウスも完備されています。
安比高原牧場
釣り堀や迷路、南部小麦や安比高原牛乳を使用したバームクーヘン作りなど、家族みんなで楽しめます。カフェテラスでは牧場自家製チーズを使った「牧場ピザ」が人気。
茶臼岳
標高1,578m、360度の眺望がきく頂上は八幡平の中でも最も展望が優れた場所の一つ。岩手山、早池峰山、秋田駒ヶ岳、鳥海山、月山、八甲田山などの山並みが右に左に広がる。特に、東はなだらかなカーブを描き、西は隆起の激しい峰が連続する岩手山の山容は迫力がある。