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奥州市
県南エリア
桜の名所・向山公園と奥州藤原氏ゆかりの館山史跡公園を結ぶ架け橋。橋上からは東に種山高原、西に市街地を眼下に焼石連峰の山々が一望できる。
種山高原
奥州市江刺・遠野・住田にまたがる、標高900mのなだらかな高原。 物見山(871m)や立石(730m)の山々や北上平野が一望でき、高原にある種山牧場では牛等を放牧している。 立石には宮沢賢治の「種山ヶ原の雲の中で刈った草はどごさおいだが忘れだ雨ふる」の碑が建っている。 6月中旬レンゲツツジの群生が見事。
遠野市
焼石岳
栗駒国定公園の北の一角を占め、1,000m以上の山が13座ある焼石連峰。標高1,548mの焼石岳は、この山地の盟主である。県内では最も残雪が多く、随所に湿原、池塘が発達している。生育する高山植物は300種以上といわれ、植生も多彩。登山コースは、中沼コース、ツブ沼コースのほか、夏油温泉をベースに、経塚山を経由して焼石岳に至る縦走コースがある。冬期間は登山口へ向かう国道397号が閉鎖。 【山開き】 6月第一日曜日
衣の滝
高さ15メートル・幅14メートルの滝で、飛瀑がまわりの景色に映えて美しい。滝壷のそばの岩穴は慈覚大師が衣を干したという伝説に名高い「藍壷(あいつぼ)」がある。