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奥州市
県南エリア
日本唯一であり、無休で観測を続けている。
奥州市伝統産業会館 南部鉄器館
奥州水沢の代表的な地場産業「南部鉄器」に関する資料を多数展示。館内には古今の秀作鋳物の展示や明治初期の工場を忠実に再現したコーナーの他、大型スクリーンによる現在の鋳物制作の工程などが紹介されているほか、鉄瓶や風鈴など様々な商品も販売しています。また、平成29年4月6日、奥州市水沢区出身の大谷翔平選手の握手像が設置されました。この握手像は南部鉄器の技術を用いて作られました。
旧後藤家住宅
東北地方における民家の形式を、南部の曲がり家とともに二分する、直屋の典型的な民家で、元禄年間~宝永年間(1688~1711)に建設されたものと推定されます。(国・重要文化財)中の見学は要予約。
国指定史跡 高野長英旧宅
幕末の先覚者、高野長英が幼少の頃過ごした旧宅が今も残されている。明治9年に改築されていて現時も高野家の住まいとなっているが、長英の居室であった階下の8畳と6畳の二室が長英のいた頃の旧構をそのままにとどめている。