当サイトを使用することにより、クッキーの設定および使用に同意したことになります。 詳細については、プライバシーポリシーを参照してください。
いわてを知る
特集・モデルコース
アクセス
観光ガイド
教育旅行
賛助会員
観光素材 / 情報
協会について
一関市
県南エリア
幽玄洞出口の対岸に屹立する立ち岩一体は観音霊山として古来より信仰の場になっている。観音窟に祀られている子安観音は江戸時代隠れキリシタンが秘かに礼拝していたと伝えられ、別名マリア観音と呼ばれています。※現在は落石の危険があるため見学不可となっています
宮沢賢治の碑
賢治は昭和6年、東山町の石灰砕石工場の技師に招かれたが、過労がもとで病床についていた。後年、賢治を慕う青年達が新山公園に「まずもろともにかがやく宇宙の微塵となりて無方の空にちらばらう」の碑を建てた。
長泉寺
永保2年開山当時は日輪山蓮華院永保寺という天台宗の寺でしたが、後に亀峯山長泉寺と改め曹洞宗となった。草創以来900年の伝統を持つ古刹で孫末をあわせると20ヶ寺を超す門葉の本寺です。境内の観音堂に安置されている「小葉山観音」は、奥州三十三観音二十六番札所として有名な観音です。
奥州三十三観音 第19番 新山観音堂
奥州三十三観音 第19番札所 本尊:十一面観世音菩薩 熊谷至氏 ※仙台市在住