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陸前高田市
沿岸エリア
根本の幹の周囲10.65m、高さ50mの杉の巨樹。樹齢は約600年から700年と推定されるが、落雷や風などによる被害もなく、樹勢は極めて旺盛である。
椿島
広田半島の先端、岩手県最南端の美しい島々が青松島と椿島。ウミネコの繁殖地として有名で、4~7月頃には隊群のウミネコが集まる。椿島は、かつて1面に椿の群落が見られたが、ウミネコの繁殖で今は枯れて裸島。青松島は県の名勝・天然記念物、椿島は国の天然記念物に指定されている。
蛇ヶ崎
広田半島の東の付け根にある断崖の岬。硬砂岩・けつ岩が5層に重なり、海蝕されてできた海食崖である。西側に「魔の瀬の洞穴」と呼ばれる洞窟、鶴島と亀島の間にある狭い水道の側には2つの潮吹穴があり、水柱を吹き上げる音は大きく、濃霧のときには漁船にとって良い標識にもなるという。国指定天然記念物
気仙川
五葉山に源を発し、上流はアユやヤマメ、下流はウグイやハゼが多く棲んでいる。春は生きた白魚の踊り食いができ、7月はアユ釣りの解禁、10月はサケ漁が始まる。 渓流、荒瀬などがアユの生育に適しており、漁は気仙川特有のコロガシ、ドブ漁、友釣りがよく、最盛期は8月から9月。 時期:3/1~5/31、7/1~9/30(ヤマメ・イワナ)、7/1~11/30(アユ)