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遠野市
県南エリア
高さ9mの巨岩が矢立て松と丈くらべをしたところ、石の分際で樹木と争うなどけしからんと天狗に下駄で蹴られ、上の部分が欠けたという伝説の岩。
荒川高原と荒川渓谷
早池峰山の南、薬師岳に連なる2,500haの高原で、放牧地として利用されている。アジサイやシャクナゲの群集がみられる。荒川渓谷は高原のすそを流れており、川魚が多い。また、早池峰山の遠野側からの登山コースでもある。
銀河の森展望台
多目的グランドやテニスコートなどがある銀河の森総合運動公園の小高いところに設けられた、高さ20mの展望台。銀河の森総合運動公園をはじめ周辺の自然景観を満喫することができます。眼下には「めがね橋」を見ることもできます。
遠野郷八幡宮
文治5年(1189)、平泉の藤原氏の追討に従軍として功がり、源頼朝から遠野郷を賜った阿曽沼広綱が宇夫方広房を代官として送り、松崎村駒林に「館」を築き、氏神である八幡神をまつり、遠野郷を統治した。その後、阿曽沼広綱が横田城を築き東北(鬼門)である宮代に八幡宮を勧請して崇敬した。遠野郷の総鎮守。祭日は9月中旬で各郷土芸能が出揃う。