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一関市
県南エリア
イチイ科常緑の喬木「榧」。根本直径1.9m、高さ23m、枝張りが21m。県内最大木で樹齢700年くらい。県指定文化財。
猊鼻渓
日本百景のひとつ。 砂鉄川が石灰岩を侵食してできた約2kmの渓谷で、約100mの断崖が両岸にそびえています。 流れは静かで、舟下りでは船頭が唄う「げいび追分」が響きわたります。
笠松
樹齢600年を越える老松で、その枝が大きく傘を広げた姿をしていることから「笠松」と呼ばれています。県の天然記念物に指定されており、周辺は小公園として整備されています。
きらら室根山天文台
きらら室根山天文台は室根山の山頂南側に設置された天文台です。口径50cmの反射式望遠鏡「カノープス」と口径15cmの屈折式望遠鏡が整備され、日中は太陽を、夜間は多くの星や星雲をご覧いただけます。また、研修室には惑星の模型や天体写真が展示され多くの天体ファンやご家族が訪れます。