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盛岡市
県央エリア
宮沢賢治が盛岡中学時代に新舎監排撃運動で退寮を命じられて下宿をしていたお寺です。また、裏には「岩手」の由来の伝説が残る三ツ石神社があります。
寺町通り
南部鉄器の街路灯や石畳風の歩道、寺院の塀が続く通りは、昭和62年「日本の道百選」に選ばれた。五百羅漢で知られる報恩寺、岩手の地名伝説にもなっている三ツ石神社などはこの近く。
大泉寺
おかんの墓で知られる大泉寺は、江戸時代の文政年間に再建された独特な宝形式反り屋根の本堂になっている。宝形造りの屋根は、宝珠と軒の反りの線が流れる美しさが特徴。反りかえる軒先には力強さがあふれ、みごとな空間構成を作り出している。
盛岡天満宮
啄木の散歩コースであった盛岡天満宮の狛犬さまは、今は啄木の歌碑のうえに鎮座しています。「葬列」という小説に登場するのは、この狛犬という説で、「俺は生まれてから未だ世の中といふものが西にあるか東にあるか知らないのだ、と云った様な顔だ。」と啄木は言っていました。