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盛岡市
県央エリア
主に旧都南村地域に伝わる原始から歴史時代に至る数多くの文化材を展示。
南部片富士湖(四十四田ダム)
北上川をせき止めて作ったダム湖。ダムサイドは高さ50m、長さ480m。湖面に岩手山(別名南部片富士)を映しだしている。盛岡駅からバス30分。
もりおか町家物語館
平成18年まで酒造りが行われていた「旧岩手川鉈屋町工場」の酒蔵を改修し、『もりおか町家物語館』としてオープンしました。 4棟ある建物のうち、「浜藤の酒蔵」では、酒蔵の歴史や昭和の記録映像をご覧いただけます。「下屋」(蔵と蔵の間を利用した軒下スペース)では、旧岩手川の貴重な資料展示をご覧いただけるほか、「母屋」には総合案内所やコミュニティスペースがあり、観光のご案内や美術展、各種講座などの催しものが行われます。 大正時代に建てられた酒蔵、大正蔵1階「時空(とき)の商店街」では、盛岡の特産品や工芸品の販売、ジェラート、喫茶店があります。2階の「時空の展示室」はギャラリーとなっており、盛岡市所蔵美術品を中心に定期的に企画展示を行っています。
旧盛岡高等農林学校(岩手大学農学部附属農業教育資料館)
わが国初の高等農林学校として明治35年に開校した旧盛岡高等農林学校は、宮沢賢治も学びました。現在は賢治に関する資料を多数展示する教育資料館として一般公開しています。農学部内には植物園があり、市民の憩いの場として親しまれています。欧風建築の学舎は国の重要文化財に指定されています。