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盛岡市
県央エリア
主に旧都南村地域に伝わる原始から歴史時代に至る数多くの文化材を展示。
志波城古代公園
陸奥国最北端の古代城柵。志波城跡の南辺に約1200年前に築城された時の姿が復元され、中央に配した南門は門口15m、奥行6m、高さ11.1mあり、平城宮跡朱雀門に次ぐ大規模な門。その両側それぞれ126mに土を層状に固めた築地塀をめぐらし、塀の上にはやぐらを組んでいる。
岩手県立博物館
岩手山と姫神山を望む四十四田ダム湖畔の高台に建つ博物館。大型恐竜化石マメンキサウルスの大型復元全身骨格をはじめ、化石・岩石、考古、歴史、民俗、動植物などの資料を多数展示しています。野外には植物園、岩石園があり、中でも岩泉町と奥州市江刺区から昭和55年に移築された「旧佐々木家住宅(曲り家)」・「旧藤野家住宅(直屋)」は、いずれも国の重要文化財に指定されています。
旧盛岡高等農林学校(岩手大学農学部附属農業教育資料館)
わが国初の高等農林学校として明治35年に開校した旧盛岡高等農林学校は、宮沢賢治も学びました。現在は賢治に関する資料を多数展示する教育資料館として一般公開しています。農学部内には植物園があり、市民の憩いの場として親しまれています。欧風建築の学舎は国の重要文化財に指定されています。