当サイトを使用することにより、クッキーの設定および使用に同意したことになります。 詳細については、プライバシーポリシーを参照してください。
いわてを知る
特集・モデルコース
アクセス
観光ガイド
教育旅行
賛助会員
観光素材 / 情報
協会について
西和賀町
県南エリア
毎年7月上旬から中旬になると、錦秋湖川尻総合公園のあやめ園には、色とりどりのあやめ120種類、約12万本が咲き乱れる。
湯田温泉峡県立自然公園
和賀川中流に建設された湯田ダムと、その貯水池である錦秋湖、さらに湯本、湯川などの温泉があり、公園内は湖と温泉に彩られている。錦秋湖は人造湖として県内最大の規模で、紅葉季は鮮やかな錦模様を湖面に映し、国道107号線は、絶好のドライブコース。紅葉の見頃 10月上旬~10月下旬
南本内岳
栗駒国定公園の一部にも指定されている南本内岳(標高1486m)は、地図にない山として昭和48年に発見され、昭和57年には作家の中津文彦氏がこの山をテーマとした「黄金流砂」を書き第28回江戸川乱歩賞を受賞したことで全国的に認知されるようになった。貴重な植物も生育しており中腹の湿原にはミズバショウ、リュウキンカ、ハクサンチドリ、キヌガサソウ、山頂付近はハクサンフーロ、チングルマ、ドウタン、シャクナゲなどが咲き乱れる。山頂からは北に岩手山、東に早池峰山、向かいには牛形山、西に鳥海山、そして南方彼方には遠く月山の白い峰々を望むことができる。6月末山開き
真昼岳
古くから地域住民の信仰の対象として親しまれてきた真昼岳。県道1号線から峰越し林道に向かい、車で走ること20分、兎平登山口に到着します。付近一帯はぶな林が密集し自然空間を満喫することができ、さらに川沿いを散策すると大小のきれいな滝が無数あり樹木との調和がとれ景観がよく心を癒してくれます。6月~11月上旬