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一関市
県南エリア
江戸時代に、近代日本の刑法の原点といわれる「無刑録」を執筆した、仙台藩の儒学者。
桑茶
蚕の餌だった桑の葉のお茶。桑の葉はミネラル、ビタミン、食物繊維が豊富で、生活習慣病の予防が期待されている食材です。 煎じて飲む「桑茶」や、手ごろに飲める粉末タイプの「桑茶パウダー」などがあります。
祥雲寺
天和2年に岩沼から一関に移された田村家の菩提寺である。また、田村家に関する資料を展示した田村記念館がある。一切経蔵や伊達兵部宗勝の母にあたる保性院の廟等があり、閑静な中に田村家代々の墓がある。また、和算の大家千葉雄七胤秀や蘭学医学者建部清庵の顕彰碑も境内にある。
古代米おりざ
縄文時代の稲と同じ栄養素などを持つとされる古代米を特産品として約1ヘクタールの水田で栽培している一関市花泉町。 販売コーナーには古代米の粉を練りこんだそばや茶、古代米大福など約50種類もの商品が並びます。 また、野菜、果物、花など地元で収穫された農林産物の直売所にもなっています。