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一関市
県南エリア
江戸時代に、近代日本の刑法の原点といわれる「無刑録」を執筆した、仙台藩の儒学者。
摺沢八幡神社
八幡神社概略によれば、寛永17年5月の造営、貞享3年8月再建、享保13年8月再建とあり、意匠で優れた遺構である。また、境内の「八幡祠碑」には、前九年の役に苦戦をした源頼義が、山城の八幡宮を祈念して戦い勝利を収めたので殿舎を造り祀ったと、記されている。本殿は県指定文化財で、町指定文化財「蕨手刀」「摺沢八幡神社の鎧」などを所蔵している。
桑茶
蚕の餌だった桑の葉のお茶。桑の葉はミネラル、ビタミン、食物繊維が豊富で、生活習慣病の予防が期待されている食材です。 煎じて飲む「桑茶」や、手ごろに飲める粉末タイプの「桑茶パウダー」などがあります。
骨寺村荘園遺跡
国指定重要文化財の「陸奥国骨寺村絵図」そのままに寺社などが現存していることに加えて、周辺の環境・景観が極めて良好に保たれて、現地に立って絵図の世界を実際に知ることができる大変めずらしい遺跡として、平成17年3月には国史跡として指定され、平成18年7月には、全国で二番目の重要文化的景観に選定されました。