当サイトを使用することにより、クッキーの設定および使用に同意したことになります。 詳細については、プライバシーポリシーを参照してください。
いわてを知る
特集・モデルコース
アクセス
観光ガイド
教育旅行
賛助会員
観光素材 / 情報
協会について
花巻市
県南エリア
野田より原土を求め、釉薬はリンゴ灰等を原料として 市内から採取できる材料により民芸調豊かな花巻ならではの焼物を志している。
桜地人館
宮沢賢治の「雨ニモマケズ」詩碑に隣接する施設で、中には宮沢賢治をはじめ、高村光太郎、萬鉄五郎の遺品、作品を展示している。
ぎんどろ公園
ぎんどろとは、葉の裏が白い銀白楊のこと。ここは賢治が教師をしていた花巻農学校跡の公園で、賢治が愛した多数のぎんどろの木が植えられている。園内には賢治の「早春」の一節を刻んだ詩碑があり、「風の又三郎」の石の像群(札幌の詩人、本郷新第1回野外彫刻賞受賞作品)も設置されている。ここを訪れる賢治ファンも多い。
成島三熊野神社
成島三熊野神社は、かつて坂上田村麻呂が蝦夷を平定した際に建立したと伝えられ、樹齢一千年を数える木々に囲まれた静かな佇まいは、当神社の名の由来となった、紀伊熊野三山に似た荘厳さを醸し出しています。昭和54年岩手県重要文化財指定。境内には、ケヤキ一本から製作された木造り4.73mの兜跋毘沙門天立像があります。 毎年5月には、お子さまの健やかな成長を願い「毘沙門まつり・全国泣き相撲大会」が行われます。