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盛岡市
県央エリア
常磐津林中
明治期に活躍した邦楽家。本名は山蔭忠助。家元豊後大椽の直弟子。初代松尾太夫を継ぎ、その後六世小文字太夫を襲名した。父祖の地盛岡で4年間暮らした後、明治28年に帰京し『関の扉』の舞台でタテ地方を務め、常盤津初世太夫の名を高めた。
喜盛の湯(日帰り入浴施設)
1352メートルのぶ厚い岩盤を掘り進んでいくと、良質の天然温泉がでました。 自慢の高濃度炭酸泉は血流が通常のお湯より4~7倍になるともいわれ、糖尿病・高血圧やからだの痛みがある方におすすめです。 ドリンクやデザート、お食事メニューも充実しており家族でゆっくり楽しめます。 【泉質】アルカリ性単純放射泉
御所湖
雫石川をせきとめて作ったダム湖。湖畔にはスポーツ施設、水生植物園、南部曲り家などがあり気軽にレジャーが楽しめる。 繋大橋のたもとには舟越保武氏作の「シオン」の像が立っている。 また、盛岡市内から御所湖へ向かう県道盛岡鶯宿線沿いにコスモス畑があり、道路に寄りそうように作られた広さ約500坪の土地にはオレンジの花が咲くサンセット、ピンクや白花のセンセーションが植えられている。背後には岩手山と銀色に光る御所湖、そして御所大橋が望める絶好のロケーション。 コスモス開花時期/8月上旬~10月上旬