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一関市
県南エリア
昭和19年、一関館内の酒造業者が企業合併して発足。銘酒「関山」の名は世界遺産「中尊寺」の山号、関山中尊寺よりいただきました。 【主な商品】関山、千代君の春
かにばっと 俺の店
一関市川崎町の名物「かにばっと」が食べられるお店。かにばっとの素材は、町内で獲れた「モクズガニ」を使用。コクのあるカニの風味がいっぱいに広がります。
骨寺村荘園遺跡
国指定重要文化財の「陸奥国骨寺村絵図」そのままに寺社などが現存していることに加えて、周辺の環境・景観が極めて良好に保たれて、現地に立って絵図の世界を実際に知ることができる大変めずらしい遺跡として、平成17年3月には国史跡として指定され、平成18年7月には、全国で二番目の重要文化的景観に選定されました。
酒の民俗文化博物館
世嬉の一酒造は「世の中の人々が喜ぶような良いお酒を造りなさい」と明治天皇の弟君の閑院の宮様が命名された。その中にある「酒の民俗文化博物館」はそんな創業当時の面影を現在に残している貴重な土蔵からなっています。木造二階建ての土蔵は東北一の規模。内部には1,600点を超える酒作りの道具の中から、その一部を展示。その他、酒の神松尾大明神を祀っている杜氏部屋や酒に欠かせない米作りの資料も見ることができる。平成18年には一関ゆかりの作家十二人を顕彰する「いちのせき文学の蔵」がオープン。