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げいびレストハウス
収容人数900名(座敷100名・椅子800名)
一関市
県南エリア
賢治最中本舗 末廣
創業昭和30年。宮沢賢治生誕の地、花巻市の老舗菓子店。 「雨二モマケズ風ニモマケズ」と文字が刻まれた直径14㎝の大きな最中や 「風の又三郎」と刻まれた小型の最中が人気です。
花巻市
蛭山ミズバショウ群生地
3haを超える水芭蕉の群生地。 散策路もあり、散策をしながら近くで水芭蕉を楽しむことができます。(散策路は湿地帯のためぬかるむ箇所もありますので靴・服装にご注意ください。) 私有地のため、見学の際にはマナーを守って鑑賞してください。 例年の見頃・・・4月下旬~5月上旬
西和賀町
桑茶
蚕の餌だった桑の葉のお茶。桑の葉はミネラル、ビタミン、食物繊維が豊富で、生活習慣病の予防が期待されている食材です。 煎じて飲む「桑茶」や、手ごろに飲める粉末タイプの「桑茶パウダー」などがあります。
平泉駄菓子
地元、平泉さんの豆粉等を使用した、昔ながらの手作り駄菓子です。ごかぼう、みじんぼう、豆糖など全部で6種類。どれも懐かしいお菓子です。
平泉町
秀衡塗
平泉の中尊寺や毛越寺などで使用されていた什器類が民間に伝わったもので、花巻でもつくられている。南部の漆は、世界最高の品質を誇るだけに、高級漆器に用いられている。また、宮沢賢治の生誕地として、賢治作品にまつわる漆器もつくられている。
朴ノ木沢念仏剣舞
奥州平泉で無念の最期をとげた源義経主従を鎮魂するためにつくられた「高館物怪(たかだてもっけ)」を継承しているといわれます。源義経主従の亡霊が毎夜現れ、困り果てた泰衡が亡霊退散を願い祈祷させたところ、釈迦の化身である一匹の猿が現れ、荒れ狂う亡霊たちの中に交じり念仏を唱えながら踊ると、亡霊たちの心も和らぎ成仏した、という由来に基づく踊りです。 例年9月16日に奥州市胆沢小山にある伊勢堂(お堂)で行われる例大祭や、平泉の春・秋の藤原まつり期間中に中尊寺や毛越寺で奉納されています。 「風流踊」の一つとして、朴ノ木沢念仏剣舞を含む「鬼剣舞」がユネスコ無形文化遺産に登録されました。(2022.11.30)【奥州市ホームページ】
奥州市
日居城野運動公園
バレーボールコートが3面とれるアリーナをもつ花巻市総合体育館や花巻球場、陸上競技場のほか、芝生広場やテニスコートなどスポーツ全般を楽しめる公園。
早池峰神楽
早池峰神楽は早池峰神社の奉納神楽・岳神楽(たけかぐら)と大償神社の奉納神楽・大償神楽(おおつぐないかぐら)の二つの神楽座の総称。 記録資料は現存していないが、岳の早池峰神社には文禄四年(1595)銘の権現頭があり、大償神楽では、長享二年(1488)の神楽伝授書があることから、初源は南北朝時代まで遡るものと考えられ、五百年以上の伝統をもつ古い神楽といわれている。 岳神楽と大償神楽は表裏一体をなしているといわれ、演目はほぼ同じで約40番ずつ伝承している。岳神楽は五拍子を基調とし、勇壮で活発な「荒舞」が得意としているのに対し、大償神楽は七拍子を基調とし、ゆるやかで繊細な「女舞」を得意としている。 昭和51年に国の重要無形民俗文化財に指定され、平成21年にはユネスコ無形文化遺産に登録された。
花巻市総合文化財センター
平成23年5月22日に開館した花巻市内文化財の保護や情報発信の拠点施設。平成23年3月31日に閉館した山岳博物館の貴重な資料も移管し、展示保管しております。
芭蕉館(盛り出し式わんこそば)
芭蕉館のわんこそばは盛り出し式。平泉わんこそばとも言われ、一口量のそばが入ったお椀がお盆いっぱいに並べられて運ばれてきます。お手許のお椀にそばを移し入れ、お好みの薬味を加えて一口でいただきます。秀衡塗のお盆やお椀が使用されています。
花巻観光センター
新花巻駅構内にある観光案内所。 花巻の観光・宿泊施設情報はこちらでどうぞ。