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一関市
県南エリア
樹齢600年を越える老松で、その枝が大きく傘を広げた姿をしていることから「笠松」と呼ばれています。県の天然記念物に指定されており、周辺は小公園として整備されています。
千石河川公園
千厩川のほとりにある千石河川公園は、直接川に入って楽しむことのできる公園。人工芝のゲートボール場や野外炉、遊具などがあり、ふれあいと交流の場となっています。
猊鼻渓
日本百景のひとつ。 砂鉄川が石灰岩を侵食してできた約2kmの渓谷で、約100mの断崖が両岸にそびえています。 流れは静かで、舟下りでは船頭が唄う「げいび追分」が響きわたります。
釣山公園
一関は田村3万石の城下町として栄えました。その名残をこの一帯に残し、高平小五郎、野村純馬、長田偶得など多くの先人の碑があります。春には桜、秋には紅葉の名所として、家族で散策を楽しめる公園として市民に親しまれています。桜の期間中はライトアップを行います。