【盛岡ふるさとガイド】Dコース

盛岡市

県央エリア

■Dコース 城下町から近代洋風建築(90分)
盛岡市民がご案内・観光ボランティアガイド(盛岡ふるさとガイド)と巡る90分コース。

【料金】ガイド1名4,400円(ガイド1名で10名様までご案内可)
※料金に含まれない費用がございますので、ご確認の上ご利用下さい。

【お問合せ先】(公財)盛岡観光コンベンション協会 TEL019-604-3305 FAX019-653-4422
◆盛岡ふるさとガイド◆

※詳細はお問い合わせください。

MODEL COURSE

  1. プラザおでって
  2. 岩手銀行赤レンガ館
  3. 盛岡信用金庫本店(旧貯蓄銀行)
  4. 釜定
  5. ござ九
  6. 紺屋町番屋
  7. 東家
  8. 茶廊車門
  9. もりおか啄木・賢治青春館
  10. プラザおでって

プラザおでって

盛岡弁で『おいでください』という言葉から名づけられた情報発信基地。2階の「観光文化情報プラザ」のほか、特産品の販売、軽食喫茶店などがあります。また6階の「盛岡てがみ館」では盛岡ゆかりの偉人たちの手紙や日記などを収蔵・展示しています。

スポット詳細情報

移動方法:徒歩

岩手銀行赤レンガ館

2016年7月17日(日)岩手銀行赤レンガ館としてオープンしました。辰野金吾・葛西萬司建築事務所の設計で建てられた、赤煉瓦造りに緑のドーム、外観はルネッサンス風の輪郭の厳格さを表した旧盛岡銀行。市街地の中心部に位置し、中津川と中の橋と一体となって盛岡の代表的な景観を形成しているます。明治44年建設の国指定重要文化財。

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移動方法:徒歩

盛岡信用金庫本店(旧貯蓄銀行)

盛岡出身の葛西萬司氏の設計で昭和2年(1927)に建てられた旧盛岡貯蓄銀行。1階から2階まで伸びる6本の太い円柱、花崗岩に施した石彫りのパターン、内部のステンドグラスなどが重厚感を与え、昭和初期のモダンな表現と近代的デザインの流れをくんでいる。盛岡市保存建築物に指定。

スポット詳細情報

移動方法:徒歩

釜定

移動方法:徒歩

ござ九

豪商の面影を今に伝えるござ九は、江戸後期から明治にかけて燈明用の燈心売や藁工品などを扱った商家です。城壁と貼り瓦、格子戸の低い軒が続く建物は、次々と建て増し、それぞれの時代をうかがい知ることができます。

スポット詳細情報

移動方法:徒歩

紺屋町番屋

1913(大正2)年に建てられた盛岡市景観重要建造物の消防頓所跡。耐震・改修工事を経て2022(令和4)年3月、新たな交流体験施設としてリニューアルオープンしました。1階はカフェと雑貨販売、2階は機織り工房で予約すれば体験も可能。大正浪漫漂う店内でお寛ぎいただけます。

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移動方法:徒歩

東家

令和4年11月24日、本店新装開店しました!創業明治40年。親しみやすい庶民のそば料理店として、南部ご城下の下町情緒を色濃く残す中ノ橋通(旧・葺手町)に五代つづく料理店。初代から割烹料理とともにそば料理にも自慢の腕をふるい、その伝統は今も宴会料理や盛岡名物わんこそば、またオリジナルの「南部そば会席」や「そば振舞」などに存分に生かされています。●東家別館 盛岡市中ノ橋通1-8-4(※わんこそば不可。原則ご会食の事前予約のみ。)●東家駅前店 盛岡市盛岡駅前通8-11-2F

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移動方法:徒歩

茶廊車門

移動方法:徒歩

もりおか啄木・賢治青春館

「もりおか啄木・賢治青春館」は明治43年に竣工した旧第九十銀行を保存活用して石川啄木と、宮沢賢治が青春を育んだ盛岡の街と二人の青春時代を紹介しています。
平成16年7月6日 国の重要文化財に指定

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移動方法:徒歩

プラザおでって

盛岡弁で『おいでください』という言葉から名づけられた情報発信基地。2階の「観光文化情報プラザ」のほか、特産品の販売、軽食喫茶店などがあります。また6階の「盛岡てがみ館」では盛岡ゆかりの偉人たちの手紙や日記などを収蔵・展示しています。

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