当サイトを使用することにより、クッキーの設定および使用に同意したことになります。 詳細については、プライバシーポリシーを参照してください。
いわてを知る
特集・モデルコース
アクセス
観光ガイド
教育旅行
賛助会員
観光素材 / 情報
協会について
花巻市
県南エリア
花巻市豊沢町に宮沢賢治生家跡地がある。当時の建物は残っておらず、今はそれをあらわす石塚があるのみ。
早池峰岳流石鳩岡神楽
早池峰神社を霊山とする山岳信仰は、鎌倉時代から数多くの山伏神楽の流派を生み、現在、早池峰神楽と総称されている。大償流の土沢神楽と共に岩手県指定無形民俗文化財として、古代信仰をそのままの姿で現代に伝えられており、神秘的な曲と舞いは時を越えて見る人の心を打つ。
時鐘 南部盛岡城楼鐘(花巻城時鐘)
現在、花巻市役所の前に位置しているが、藩政時代は花巻城の二の丸(花巻小学校の四角山あと)地にあったもの。正保3年(1646)9月に南部二十八世重直が盛岡城鐘楼を花巻城に移したものである。また、現在の鐘楼は昭和54年8月に新築したもの。
宮沢賢治イーハトーブ館
宮沢賢治に関するさまざまなジャンルの芸術作品、研究論文を数多く収集し分かりやすく整理したものを一般に公開している。また、賢治作品の愛好者、研究者の集まり「宮沢賢治学会イーハトーブセンター」の本部がある。