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遠野市
県南エリア
幕末の頃伊勢から伝えられたといわれており、オカメ倉松という太神楽の名手が伝承に力を尽くし、今の大工町に伝わっている町方踊りの一つである。
鱒沢神楽(市指定無形民族文化財)
遠野市附馬牛町の大出神楽の流れをくむ早池峰系の神楽で、遠野地方では神道流神人派を称す神楽。鱒沢への伝播時期は不明であるが、口伝では約180年以前ともいわれている。 【開催日】8月15日:鱒沢高舘の八幡神社例祭、9月10日:鞍迫観音白山神社例祭1月20日:宮守村農村婦人の家での初舞(舞ぞめ)、その他依頼により随時公演
遠野馬の里
遠野地方は、古くは「南部駒の産地」として隆盛を誇り、近年、農用馬及び乗用馬は県内でも有数の馬産地。さらに馬を主体とした地域活性化を目指し整備された「遠野馬の里」では乗馬等ふれあい事業の他に、競走馬や乗用馬の育成調教(最大160頭)、乗用馬・農用馬の繁殖改良も行っている。また、休憩・宿泊ができるクラブハウスも完備され、角馬場の他に810mのトレイルコースもある。
遠野城下町資料館
遠野南部氏1万2千石の城下町として発展してきた遠野市は、内陸部と沿岸部を結ぶ交易の拠点として多くの物資や人々が集まり、様々な商家が軒を連ねて賑わって来ました。 城下町資料館は、江戸時代の遠野を城下行列図や保存されていた数多くの歴史的な品を展示し、紹介しています。