当サイトを使用することにより、クッキーの設定および使用に同意したことになります。 詳細については、プライバシーポリシーを参照してください。
いわてを知る
特集・モデルコース
アクセス
観光ガイド
教育旅行
賛助会員
観光素材 / 情報
協会について
遠野市
県南エリア
幕末の頃伊勢から伝えられたといわれており、オカメ倉松という太神楽の名手が伝承に力を尽くし、今の大工町に伝わっている町方踊りの一つである。
暮坪かぶ
地元では昔から漬物として食されてきましたが、近年では蕎麦や刺身、焼肉などの薬味として利用されています。唐辛子やワサビとは異なった独特な辛味で人気が高まっています。皮をむかずにすりおろすことで、辛味や風味が高まり、美味しくお召し上がりいただけます。
遠野ふるさと村
市内の「南部曲り家」を移築・保存し、懐かしい遠野の農村を再現した場所。のどかな風景の中で「もちつき」「そばうち」「縄ない」など様々な農村体験が可能です。また、ふるさと村内には遠野の文化と伝統を守る「まぶりっと」がいて、農村体験のインストラクターもつとめ、やさしくサポートしてくれます。
岩根橋
正式名称を「達曽部川橋りょう」と言い、岩手軽便鉄道時代には鋼板桁橋であったものを昭和18年に国鉄が橋台、橋脚、鋼板桁橋をそのまま包み込み、鉄筋コンクリート造りとしたものである。岩手軽便鉄道は、宮沢賢治の童話「銀河鉄道の夜」のモチーフになったとされている。