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一関市
県南エリア
最明寺の隣地に建つ「建長の碑」は、今から約700年以上も前に建立された石塔婆で、岩手県内最古の碑です。そして貴重な双式碑ということで、県有形文化財に指定されています。
三彩館ふじせい
岩手県南地方の自慢は多彩なもち料理。平成3年開業以来、伝統もち料理を一口サイズにした名物「ひと口もち膳」を提供している。つきたてのおいしさは感動ものです。 一関駅からすぐ、もち、和食と目でも舌でも楽しんでいただけるお店です。
大籠キリシタン殉教公園
東北の島原とも称される一関市藤沢町の大籠地区では、江戸時代の始め300人を越すキリシタンが殉教しました。いかなる迫害にも屈しないで信仰の道を貫いた大籠の先人達の崇高な殉教の歴史を今に伝えるため、殉教公園が整備されました。公園内のクルス館には彫刻家の舟越保武氏の彫刻が展示されているほか、歴史資料館では殉教ジオラマ等で当時の姿を再現しています。 殉教公園までのアクセスは市営バスをご利用ください。詳しくは殉教公園のホームページ「アクセス」をご覧ください。
一関市指定文化財「旧沼田家武家住宅」
旧沼田家武家住宅は江戸時代後期に一関藩家老職を勤めた沼田家の旧宅です。約300年の歴史があり付近を流れる磐井川のたび重なる水害にも倒壊することなく今日に至りました。一関市では平成12年から建物修復と環境整備を行い上級武家遺構としては県内でも屈指であるこの住宅を平成15年4月より一般に公開致しております。