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花巻市
県南エリア
豊作を祈り,また、豊年の喜びをあらわす農民の群舞として、知らず知らずの間に定着したものです。
勝行院
勝行院には国の指定重要文化財「阿弥陀如来坐像」があり、座高186.3cm、台座より輪光までの全高は約1m、輪光に五智如来がまつられている。鎌倉時代の作と考えられ、元禄年間(17世紀末)京都東山の益田左近により両脇侍像とともに請来され、江戸の祐天上人によって開眼をうけて花巻に奉安したとされる。
香泥庵 野立窯
野田より原土を求め、釉薬はリンゴ灰等を原料として 市内から採取できる材料により民芸調豊かな花巻ならではの焼物を志している。
春日流落合鹿踊
鹿踊の起源は今から1000年前にさかのぼり、背に2mほどのササラ竹を背負い、鹿面をかぶり、腹に吊った太鼓を打ち鳴らしながら踊る春日流落合鹿踊は、漁師に撃ち殺された1頭の鹿の供養のために始まったと言われている。古代信仰を忍ばせ、素朴さの中にも高い風格を備えており、東和町にはこのほか、金津流丹内獅子踊り、野金山かながら獅子踊りなどが伝えられている。岩手県指定無形民俗文化財。