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一関市
県南エリア
東山町松川宗松寺には、樹齢450年、30数本の太さの揃った見事な杉並木が約200m続き、山門には樹齢570年のモミの木もある。
奇岩「夫婦石」
天王山公園の入口にある。男性を象徴する黒御影石は周囲10m、高さ5mの巨岩。その隣に寄り添うように女性を象徴する岩があり、その配置の妙が何ともほほ笑ましい。夫婦和合の神、万物創造の神とされ、全国から参拝に訪れる男女が多い。
滑岩渓流
木漏れ日のなかで岩場を滑るように流れる清流。
須川高原温泉
栗駒山の北麓、標高1,125mに位置する須川温泉は湧出量毎分6,000リットルの温泉。その歴史は古く、徳川時代から300年間以上もの間、みちのくの名湯として親しまれている。泉質は日本でも稀な強酸性のミョウバン緑ばん泉で、古くから湯治客が多く、特にリウマチ性疾患、慢性中毒症などに効果がある。雄大な自然の中に千人風呂、家族風呂、名物のおいらん風呂(蒸し風呂)もおすすめ。