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盛岡市
県央エリア
岩手県だけに見られる枝垂性のカツラ。雄株で、樹齢約170年、高さ22m。市内にあるシダレカツラはこの木を原木としている。
盛岡天満宮
啄木の散歩コースであった盛岡天満宮の狛犬さまは、今は啄木の歌碑のうえに鎮座しています。「葬列」という小説に登場するのは、この狛犬という説で、「俺は生まれてから未だ世の中といふものが西にあるか東にあるか知らないのだ、と云った様な顔だ。」と啄木は言っていました。
盛岡市中央公園ビバテラス BeBA TERRACE
盛岡駅の南側、文化施設が集まる盛岡市中央公園に、幅広い世代が楽しみ、つながり、学びあう場をめざして整備されました。 エリア内には洋菓子店やホームスパンの工房が入る「まなび棟」、うどん屋やカフェが入る「飲食棟」、 その他南部鉄器のギャラリーや、盛岡市内近郊の農家さんが育てた、新鮮な野菜や果物などを販売する直売所などが並びます。
岩手大学農学部付属植物園
植物園として設置以来、90数年の長い年月が経過しており、盛岡市内では稀少な高木樹林の緑地を形成している。 特に「山辺の松」「目時の杉・ヒバ」は南部藩家老屋敷の頃からの古い時代のものである。 多数の植物種に占める外国原産樹木の比率が高く、137科530属約800種以上の植裁種・自生種が生育しており面積は約49.500平方メートルある。 6月下旬には北水の池ではスイレンが見られる。