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一関市
県南エリア
藤沢焼粉香木窯窯元の本間伸一氏が制作指導をしてくれます。
丸三漆器 秀衡塗
奥州藤原文化を背景に生まれた秀衡塗は、創業百余年の歴史を誇る丸三漆器の名工に受け継がれています。朱と黒と金の基調の中に配された春秋草花紋とふっくらと手のひらになじんでくる雅趣に富む形は、伝統の中にも現代的なものを感じさせ、またその堅牢さは日継常の生活にも溶け込み、使う人の心を和ませてくれます。
風薫る丘 みちのく乗馬クラブ(室根高原牧場内)
大東、千厩、室根地域の酪農振興をはかるために昭和45年に室根山中服の原野を開拓し開場。現在は牛の放牧の他に乗馬クラブを開設、気軽に乗馬が楽しめます。爽やかな高原の雰囲気を満喫しながらレストランで食事もできます。平成22年4月に、乗馬部門はリニューアルオープンしました。
酒の民俗文化博物館
世嬉の一酒造は「世の中の人々が喜ぶような良いお酒を造りなさい」と明治天皇の弟君の閑院の宮様が命名された。その中にある「酒の民俗文化博物館」はそんな創業当時の面影を現在に残している貴重な土蔵からなっています。木造二階建ての土蔵は東北一の規模。内部には1,600点を超える酒作りの道具の中から、その一部を展示。その他、酒の神松尾大明神を祀っている杜氏部屋や酒に欠かせない米作りの資料も見ることができる。平成18年には一関ゆかりの作家十二人を顕彰する「いちのせき文学の蔵」がオープン。