当サイトを使用することにより、クッキーの設定および使用に同意したことになります。 詳細については、プライバシーポリシーを参照してください。
いわてを知る
特集・モデルコース
アクセス
観光ガイド
教育旅行
賛助会員
観光素材 / 情報
協会について
盛岡市
県央エリア
市街地の東、標高340.5mの岩山山頂から、市内一円や岩手山を中心とした山並み、北上川の流れが見渡せます。
盛岡市中央公民館 旧南部氏別邸庭園
盛岡市中央公民館にある庭園は第4代盛岡藩主・南部重信(しげのぶ)の治世の寛文9年(1669年)に城中で用いる薬草の栽培に始められ、「御薬園(おやくえん)」と呼ばれていました。 現在は紅葉の名所として多くの観光客でにぎわいます。
岩洞湖家族旅行村
日本一美しい人造湖といわれている岩洞湖の北側に、家族を中心としたグループが大自然の中で気軽に楽しめるようにと、家族旅行村がオープンしたのが昭和58年6月。旅行村内には「キャンプ場」「おまつり広場」「ちびっこ広場」「ピクニック広場」「遊歩道」「テニスコート」が整備されており、平成12年にはサニタリーハウスを完備したオートキャンプ場もオープン。
岩手大学農学部付属植物園
植物園として設置以来、90数年の長い年月が経過しており、盛岡市内では稀少な高木樹林の緑地を形成している。 特に「山辺の松」「目時の杉・ヒバ」は南部藩家老屋敷の頃からの古い時代のものである。 多数の植物種に占める外国原産樹木の比率が高く、137科530属約800種以上の植裁種・自生種が生育しており面積は約49.500平方メートルある。 6月下旬には北水の池ではスイレンが見られる。