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西和賀町
県南エリア
ダムの堤体内を通ると、数メートルの高さから落下する水がカーテンのように見える。
白木峠
西和賀町(旧湯田町)と秋田県横手市(旧山内村)には、かつて御番所(関所)がおかれ、その間の古道およそ6kmを白木峠道といった。後三年の役で安部貞任が越したと古書にも記され、藩政時代に雪害で命を落とした人の供養塔が建っている。今はハイキングコースになっており、遊歩道のまわりには椿や水芭蕉の群生が見られる。
春の山野草
西和賀町では雪が消える4月下旬~5月中旬にかけて木々の芽吹きとともにいろいろな花が一斉に咲き出す。中でも「カタクリの花・ミズバショウ」の群生はすばらしく人目を引いている。カタクリの花、キクサキイチリンソウは安ヶ沢、銀河高原付近、ミズバショウは、昼山、安ヶ沢、貝沢、峠山
真昼岳
古くから地域住民の信仰の対象として親しまれてきた真昼岳。県道1号線から峰越し林道に向かい、車で走ること20分、兎平登山口に到着します。付近一帯はぶな林が密集し自然空間を満喫することができ、さらに川沿いを散策すると大小のきれいな滝が無数あり樹木との調和がとれ景観がよく心を癒してくれます。6月~11月上旬