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釜石市
沿岸エリア
盛岡市出身の鉱山学者であり、日本の近代製鉄の創始者。安政4年(1857年)釜石市橋野に日本初の洋式高炉を築いた。
釜石大観音
鎌崎の先端に釜石湾を見守るように立つ釜石大観音。高さは48.5mで、内部は13階に分かれ、拝殿、三十三観音安置室などのある1~3階を経て4~10階は七福神胎内めぐり、そして12~13階は観音様の抱く魚の上に出る魚籃展望台(ぎょらんてんぼうだい)になっています。海抜120mの高さにあるこの展望台からは、太平洋のパノラマを楽しむことができます。
法冠神社
平泉を脱出した義経主従が、鶏住居川に沿ってこの宝浜で休息したといわれています。法冠神社は、この地の先祖が建立したもので義経をまつり「法冠大神」と号しました。明治20年に神社は焼失し、現在は石の祠が建っています。
大平公園
釜石大観音の近くにある公園で、展望台には、戦時中に中国から強制連行され死亡した中国人の霊を慰め、日中友好を誓う「日本中国永遠和平の像」があります。