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みちのくコカ・コーラボトリングリンク(盛岡市アイスリンク)
平成27年9月にオープンした、東北唯一の公設通年型スケートリンク。 国際規格のスケートリンク1面と、カーリンクシート2面を備えており、競技関係者のみならず一般の方も一年を通じて気軽にアイススケートに親しむことができる。
盛岡市
県央エリア
都南つどいの森
盛岡市南西部の標高855m赤林山山麗にある、キャンプ場、テニスコートなどが整備された自然公園型のレクリエーション施設。施設内にはサイクリングターミナルや歴史民俗資料館があり、岩手の自然を満喫しながらその歴史を学ぶことができる。
マルシロ農園(※2022年は鹿の食害により開園なし)
リンゴと梨のもぎ取りが楽しめます。 りんご:9月中旬から10月下旬 梨:10月上旬~
新安比温泉
木や畳のぬくもりと情緒たっぷりの新安比温泉。安比高原や市街地にも近く、ここをベースに各観光名所にお出かけください。優れた泉質は医学博士も推奨しているほど効能抜群の天然薬湯。食塩泉は保温効果に良いことは知られていますが、海水の2倍以上の濃度というのは岩手県内では新安比温泉だけ。日本でも屈指の強食塩泉です。源泉大浴場は、泡風呂・水風呂・打たせ湯・露天風呂・サウナとどれも興味がつきません。
八幡平市
八幡平地熱蒸気染体験
昭和41年10月、日本で初めて地熱発電に成功して以来営業発電を続けている松川地熱発電所。その近くにある地熱染色研究所では、地熱の蒸気を利用して作る自然の風合いを色濃くもった絞り染めを体験できる。
盛岡駄菓子 関口屋菓子舗
寒い風土の保存食としてつくられたのが駄菓子の始まり。関口屋菓子舗は、その草分け、明治26年創業の老舗で、現在は、四代目が暖簾を受け継いでおり、添加物は使わず、菓子だねと糖蜜を吟味し、すべて自然のもので手作りの味わいを大切に作り続けています。味噌パン、たんきり、石衣、焼酎糖など、素朴な味は人気が高く、駄菓子を通じて盛岡の歴史や文化を感じ取ることができます。
盛岡じゃじゃ麺(盛岡市)
盛岡じゃじゃ麺は、茹でたアツアツの麺に肉味噌をかけたもの。キュウリとネギの具にお好みに応じてニンニクや生姜、ラー油、酢といった調味料を加え混ぜ合わせていただく。ルーツは中華料理の「炒醤麺」で岩手風にアレンジしたといわれる。食べた後は食べた器に卵を割り入れ、少量の肉味噌とともに茹で汁を加えて「鶏蛋湯(チータンタン)」がおすすめ。
いわてまち焼うどん
岩手町が誇る新鮮でおいしい野菜とお肉を使って子どもたちの心に残るうまいものを提供できないか?というあつい思いを持った地元の飲食店、事業所が集い「いわて焼きうどん」が誕生しました。岩手町が誇る地元食材をたっぷりと使った「いわてまち焼うどん」。B-1グランプリに出展するなど全国に広くPR中。
岩手町
勝田屋
地元大豆と良質な麹をじっくり熟成して作り上げる手作り味噌。無添加、天然醸造の昔ながらの製法で丁寧に作り続けています。味噌だけでなく、漬物や甘酒なども販売しています。
大丸屋(有)村田菓子舗
昭和28年、創業以来大丸屋では、「素材」にこだわる方々にも満足していただけるよう原材料を厳しく吟味し、伝統を受け継ぐ菓子職人が真心を込めてひとつひとつ商品を丁寧に作り上げております。 老舗の味、しっとりとした上品な甘さの上生菓子は目でも楽しんでいただけます。
俺のじゃじゃ
特製のじゃじゃ味噌は、初めて食べる方にも食べやすく、また昔ながらのじゃじゃ麺好きにも満足いただけるよう「クセ」もしっかりとあります。じゃじゃ麺をただの「食」ではなく「食文化」として広めていきたいと考えています。
矢巾町
いわてまちブルーベリー観光農園
加工用ブルーベリー出荷量岩手県内一を誇る岩手町では、町内に5箇所ブルーベリー観光農園を開設し、実際に摘み取り体験ができる。ブルーベリーは多量のアントシニアン色素を含むことから最近は目によい機能性食品としても注目を集めている。またフラボノイド系のポリフェノールや食物繊維・ビタミンC・鉄分・カルシウムも多く含んでいる。 【2023年の開園】7月1日(土)~7月30日(日)の土・日・祝