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ホロタイの郷「炭の家」
自然をこよなく愛するグリーンツーリズムの方々におすすめ。炭焼き体験などの体験学習、研修などにも利用できる多目的施設、また宿泊もできる。
陸前高田市
沿岸エリア
北山崎断崖クルーズ観光船
三陸復興国立公園を代表する景勝地・北山崎の迫力ある眺めを洋上から満喫できます。発着は北山崎の南に位置する島越港。外洋に出るために波があるがこちらも迫力満点。1周50分。遊覧船上ではうみねこパンも販売しておりウミネコの餌付けも体験できます。
田野畑村
もみじ交遊舎
地域に古くから受け継がれてきた伝統を生かしながら、世代間の交流をはかるとともに、ここを訪れる人々が気軽に竹細工に親しめる創作体験の場として「もみじ交遊舎」が建設された。館内には背負籠や花器などの竹細工製品を展示した展示コーナー、竹細工の体験ができる竹細工工芸室などがある。
一戸町
県北エリア
三船十段記念館
神技「空気投げ」で知られる柔道家・三船久蔵十段の功績を称え建てられた記念館。展示室には、柔道着や筆、硯など、三船十段の愛用品や作品を展示し、「空気投げ」など当時の貴重な映像も紹介しています。また、6台のスライド・プロジェクターが迫力ある画面を映し出す、マルチ・スクリーンでは、三船十段の生涯を紹介しています。ダイナミックなドラマが楽しめるなど、三船十段を顕彰するさまざまな趣向が施されています。
久慈市
浄土ヶ浜
浄土ヶ浜の地名は約300年前に宮古山常安寺七世の霊鏡和尚が「さながら極楽浄土のごとし」と感嘆したことから名づけられました。平成13年にはかおり風景100選、平成18年には日本の快水浴場百選 海の部特選に選定されています。
宮古市
蛸ノ浜
浄土ヶ浜の白い岩々とは対照的な暗褐色の礫岩からなる浜。浄土ヶ浜の裏側にありあまり目立たない分穴場的なポイントになっている。海岸の岩には海水に侵食されてできた穴が多数見られる。また海岸線そのものも美しく夏は地元の子供達の海水浴場になり賑わいを見せる。浄土ヶ浜から遊歩道を通って15分ほどの場所に位置している。※2020年海開きの予定はありません。
宮古市遊覧船「宮古うみねこ丸」
※宮古市の新しい遊覧船「宮古うみねこ丸」が令和4年7月17日(日)に運航開始しました。国指定名勝「浄土ヶ浜」の美しい景観をはじめ、三陸ジオパーク・ジオサイトをガイドと巡る新しい遊覧船です。これまでは「浄土ヶ浜」のみを拠点に運航されていましたが、新たに整備された「出崎ふ頭」も発着所となる予定です。
小久慈焼陶芸苑
約200年の歴史をもつ小久慈焼は、地元の粘土を用いた釉薬は独特の渋みと素朴さが魅力。今でも昔の技法を引き継いでロクロを使いひとつひとつ手作りで仕上げています。また、陶芸教室も開かれており、自分だけのオリジナルカップなどを作ることができます。
岩鋳鉄器館
岩鋳は創業明治35年以来、伝統の技を守り継承し、年間100万点にのぼる南部鉄器を作り続けている。伝統を守りながらも時代が求める新しい伝統の創造にも取り組み、多種多様の南部鉄器製品は国内のみならず、ヨーロッパを中心に海外にも輸出されている。岩鋳鉄器館は、南部鉄器の展示ギャラリーを始め、実際の作業行程を見学できるテーマパーク型工場です。
盛岡市
県央エリア
南昌山
標高848m、昔から「山中に竜神が住む山」として祭られ、山頂に雨乞い信仰の獅子頭が奉納されているのが今でも見ることができます。また、生息する動植物の種類が多く、森林など自然に触れ合い、やすらぎを求める「憩いの場」として、幣懸(ぬさかけ)の滝等を中心とした観光、マレットゴルフなどのスポーツ施設を周辺に整備し、家族向けのハイキング、ピクニックの場としても親しまれています。冬季閉鎖12月~4月
雫石町
矢巾町
ミレットパーク
県立自然公園・折爪岳の中腹にあるミレットパークは、大自然満喫のアウトドア・プレイスポット。特産の地元産100%の手打ちそばや韃靼そばなどが味わえる食堂、そば打ち体験室、研修室を備えたミレットプラザのほか、コテージやキャンプ場、イベント広場、体験農園、ちびっ子ゲレンデなどがあり、長期滞在もOK。折爪岳への登山やハイキング、北上山地のすばらしい風景を眺めながらの散策にも最適。【開園期間】毎年4月中旬~11月末
軽米町
陶芸創作館・陶芸センター
藤沢焼粉香木窯窯元の本間伸一氏が制作指導をしてくれます。
一関市
県南エリア