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花巻市
県南エリア
18世紀中頃に建てられたものと推定されている。その構造から「南部曲がり家」の発生過程を知る貴重な遺構として評価されている。
春日流八幡鹿踊
八幡神社例祭や好地熊野神社例祭などで、見ることができます。天下泰平、五穀成就、万民快楽などを願うこの鹿踊りは、東和町(旧落合村)から伝わったもの.太鼓系鹿踊りの北限とされています。一番庭、案山子踊、露ばみ,鉄砲踊など種目も豊富。
和紙張子
日本伝統手法である和紙張子は、十二支シリーズや岩手県南部に伝わる郷土芸能「鹿踊(ししおどり)」など色とりどりで可愛らしい形をした人形です。古くから成金縁起玩具として花巻地方に伝えられており、花巻のお土産としても人気を集めています。
光林寺
弘安3年(1280)にひらかれた時宗の寺。寺林城主・河野通重の嫡子、通次が開基し、彼はのちに時宗の開祖・一遍上人に帰依し、その協力を得て念仏道場を作ったと言われている。宝蔵庫に多くの重要文書を収蔵。美しい庭園では、カシワの巨木がひときわ目立っている。