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生活文化博物館
農具や民具など約300点の資料を展示している生活文化博物館では、この地方の明治から昭和初期にかけての暮らしぶりを紹介しています。北国の厳しい冬を乗り越えてきた知恵と工夫、自然とともに生きていた当時の人々の生活など、地域と暮らしに密着した歴史と風土を知ることができます。訪れた土地の歴史や風土にふれることは、知らない町を旅するときの貴重な楽しみ。ぜひ、立ち寄ってください。
軽米町
県北エリア
高金旅館
釜石市
沿岸エリア
毛越寺花菖蒲園
昭和28年に、東京の名園・堀切菖蒲園からハナショウブ100株を購入したのがはじまり。 以後も明治神宮はじめ全国の愛好家などから株が寄せられ、現在はその数約300種、3万株のハナショウブが咲く花名所となった。 メインイベントは開花に合わせてはじまるあやめ祭り。延年の舞公演や琴と尺八の演奏会、茶会など日本の豊かな伝統を伝える催しが数多く行われる。 【開花時期】6月下旬~7月上旬 【あやめ祭り】毎年6/20~7/10
平泉町
県南エリア
まさかり久太(冬期のみ営業)
雫石町
県央エリア
北上川源泉・弓弭の泉
文献によると天喜5年6月、阿部頼時征伐(前九年の役)源頼義、義家父子が進軍した際、打続く炎暑に兵馬が苦しむのを忍びず、観音に救世祈念、義家が弓弭(ゆはず)を持って岩にさしたところ、泉がこんこんと湧き出たと言われ、その泉は今なお湧き出でて北上川の源泉となっています。※弓弭(ゆはず)とは弓の両端の弦をかけるところ
岩手町
末広館
宮古市
毛越寺浄土庭園【世界遺産】
大泉が池を中心とする「毛越寺浄土庭園」は、国より特別史跡、特別名勝の二重指定を受けています。毛越寺浄土庭園は塔山を背景に、大泉が池の周囲には州浜(すはま)や築山(つきやま)、出島(でじま)、飛島(とびじま)などの石組みが配置され、自然の景観を取り入れた作庭技法が随所に示されています。
旅苑松本
一関市
法冠神社
平泉を脱出した義経主従が、鶏住居川に沿ってこの宝浜で休息したといわれています。法冠神社は、この地の先祖が建立したもので義経をまつり「法冠大神」と号しました。明治20年に神社は焼失し、現在は石の祠が建っています。