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一関市
県南エリア
樹齢600年を越える老松で、その枝が大きく傘を広げた姿をしていることから「笠松」と呼ばれています。県の天然記念物に指定されており、周辺は小公園として整備されています。
須川高原温泉
栗駒山の北麓、標高1,125mに位置する須川温泉は湧出量毎分6,000リットルの温泉。その歴史は古く、徳川時代から300年間以上もの間、みちのくの名湯として親しまれている。泉質は日本でも稀な強酸性のミョウバン緑ばん泉で、古くから湯治客が多く、特にリウマチ性疾患、慢性中毒症などに効果がある。雄大な自然の中に千人風呂、家族風呂、名物のおいらん風呂(蒸し風呂)もおすすめ。
風薫る丘 みちのく乗馬クラブ(室根高原牧場内)
大東、千厩、室根地域の酪農振興をはかるために昭和45年に室根山中服の原野を開拓し開場。現在は牛の放牧の他に乗馬クラブを開設、気軽に乗馬が楽しめます。爽やかな高原の雰囲気を満喫しながらレストランで食事もできます。平成22年4月に、乗馬部門はリニューアルオープンしました。
布佐洞窟遺跡
この洞窟は、石灰岩のなかに発達した横穴式鍾乳洞です。全長230m、発掘調査により縄文時代の人の人骨や獣骨、土器が出土しました。