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奥州市
県南エリア
奥州市水沢区出身の医者であり、蘭学者・啓蒙思想家。鎖国時代に日本の夜明けを説き、幕府より弾圧された。
国指定史跡 胆沢城跡
延暦21年(802)坂上田村麻呂が造営した胆沢城は、一辺が675メートルにも及ぶ築地土塀で囲まれた正方形の城柵で、城内には政庁をはじめ多くの役所が設けられていました。 国の史跡に指定され、発掘調査が進むにつれ、木簡や文字が記された土器のほか具注歴や城に勤務した兵士について記された漆紙文書など貴重な資料が発見されています。
木村榮記念館
「Z項」発見の天文学者、木村栄(1870~1943)のメモリアルホール。緯度観測所初代所長であり、明治25年に観測上の未知数「Z項」を発見し、世界的に名高い木村栄博士の業績を顕彰するため、開所当時(明治32年)の観測所をそのままの姿で保存し、記念館としたものです。 水沢江刺駅から「岩手県交通羽田大船渡線水沢駅通りバス停」で乗り換えて天文台前バス停へ
豊田館跡
藤原清衡が平泉に移るまでの居館といわれています。安永3年(1774)の豊田城跡碑があり、この地から中国産の白磁四耳壺が出土したと伝えられます。